2014年7月1日火曜日

Asia Pacific Family Medicine誌 年間最優秀論文賞受賞



弊社技術顧問の千葉大学大学院日比野治雄教授が著者のひとりとしてWONCA-Asia Pacific (世界家庭医療・総合診療学会アジア太平洋地区) の公式学術誌Asia Pacific Family Medicineに発表した下記論文が,The 4th Lyn Clearihan Award (年間最優秀論文賞) を受賞しました。
日本人の研究者が受賞したのは初めてだそうです。
Aoyama, I., Koyama, S. & Hibino, H. (2012). Self-medication behaviors among Japanese consumers: sex, age, and SES differences and caregivers’ attitudes toward their children’s health management. Asia Pacific Family Medicine, 11, 7. (11 September 2012) 
この論文は下記にてご覧いただけます。
http://www.apfmj.com/content/11/1/7/
日比野先生、青山先生、小山先生、おめでとうございます! 






0 件のコメント:

コメントを投稿

ほぼ日ノオト が誕生します